
こんにちは!ブライズジャパンnote編集長の図師です。
わたしたちブライズジャパンは、スポーツを通じて誰もが挑戦し、誰もが輝ける、そんなしくみをつくっています。
今回は、そんなわたしたちは年内に「1Day社内研修」を行いました。
FY26経営計画の周知とあわせて行うこの研修は、一方的な座学だけではありません。ディスカッションや、グループワーク、個人ワークなど盛りだくさん。
この日のエピソードを通して、「人と組織のこれから」を書いてみたいと思います。
体感して学ぶ「1on1研修」
メンバーみんなでコミュニケーションをとりながら研修が進んでいきました。
「1on1研修」と聞くと、なんだか会議室で難しい顔をして、「報告!連絡!相談!」のような時間になるイメージがありませんか?
私たちがインプットしたものは、少し違います。
【”傾聴=アクティブリスニング” を最も大切にする】です。
1on1でメンバー同士が話しをすることで、モヤモヤを解決するだけでなく、言語化し自分の頭の中を整理する時間にもなります。
「このような目的で1on1ができると、社内がさらに良いコミュニケーションで活性化するね!」というポジティブな会話もあり、ブライズジャパン内でも新たな視点が生まれた時間となりました。
場の空気が温まったところで、理念の【人が輝くしくみをつくる】について深掘りをしました。
わたしたちが大切にしている【人が輝くしくみをつくる】について、メンバー一人ひとりがどんなことを大切にしているのかを伝え合う。
その中に“働く本質的な答え”があると思い、テーマ毎にグループワークを行いました。
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