
「アメリカのスポーツビジネスの”今”を、机上の情報ではなく、自分の目で確かめたい。」
その思いをきっかけに、今回アメリカ研修(ラスベガス・シアトル)に行った藤本より、研修で吸収したこと、見たもの、感じたことをみなさまにお届けしたく、ラスベガス編の記事を作成しました。
本記事で特に印象的な箇所をご紹介いたします。
ーNHL Las Vegas RaidersのホームであるAllegiant Stadiumに行ってきましたー
私の目で見て感じたのは“ただ試合を観に来ている人たち”だけではなく、“自分のチームを勝たせるためにここにいる人たち”という雰囲気!
歓声の大きさ、立ち上がるタイミング、一つひとつのプレーに対する反応。また、相手チームのプレーには、容赦ないブーイングがスタジアム全体から一斉に飛ぶ、熱い空間でした。
またAllegiant Stadiumで印象的だった、スポンサーの存在感について感じた部分もnoteに記しております。
ーラスベガスの街について感じたことー
街そのものが、ひとつのテーマパークのようでした。
建物一つひとつが“世界観”を持っていて、「ここはどこの国?」「今、何の映画の中?」と錯覚するほど。歩いているだけで、エンターテインメントの中にいる。そんな街でした!
だからこそ、この街で生まれるエンタメやスポーツ体験にも、“非日常”が+aされている捉え方になりました。
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