2026.03.03

【note更新】社員インタビュー#005

こんにちは。編集長の図師です。
社員インタビュー第2弾として、今回は藤本 佳美(ふじもと よしみ)さんにインタビューいたしました。


現場経験からマーケティング、そしてマネージャーへとキャリアを広げてきた藤本さん。
その背景にある価値観や、チームづくりへの想いを深堀りしていきます。

―ブライズ入社4年目になります藤本さん、現在どのような業務を行っているか教えてください―

現在、主にチームやクラブのスポンサー営業の領域でMAツールを活用しながら見込み顧客の掘り起こしをメインに業務を行っております。新規の見込み顧客からのCV獲得や、過去の顧客の掘り起こしなど、幅広く携わっております。主にマーケティングオートメーション(MA)ツールを活用しているのでMA業務といわれています。クラブやチームに興味を持っているお客さまから、いかにスポンサードしたいと思ってもらえるようなアプローチができるか、その方法を模索し続けています。手段としては、法人向けのメルマガ配信や、スポンサーのメニューに合わせたLPページを作成と訴求、それらに絡めたSNS広告を配信などの業務を担っています。
私のミッションとしては、企業がクラブやチームのスポンサーになっていただくことで、どのようなメリットがあるのかをお伝えし、1件でも多くのお問合せ(CV)に繋げることです。
社内での業務としてはブライズジャパンに入社し3年目になった昨年からマネージャーという役職がつき、メンバーのマネジメントや育成を担うという部分が大きく変化した部分です。

―MAに関して幅広くやっている印象ですが、入社1年目から関わっていたのですか?― 

入社して半年後くらいから本格的にMA業務に携わり、今日に至るまで関わり続けています。
前職時代からマーケティングには興味があり、モノが売れる仕組み作りは好んで突き詰めていました。いかにマーケティング目線でモノが売れるかを考えて業務をしていたので、前職での有形商材から現職では無形商材メインに変わり、大変な場面も多くありますが今も昔も変わらず楽しんで業務を行えています。

続きはこちらを▷https://note.com/vrightz_japan/n/nb66e551d48f2

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